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商品詳細当商品ご覧頂きありがとうございます。
【商品説明】
通称「拳骨茶碗」と呼ばれる瀬戸や美濃の窯で焼かれた江戸時代中期〜後期の黒釉茶碗です。
拳骨の名前の由来にもなった、成形した後の胴体に指で窪みを付けていくのが特徴的で、そこに装飾として長石粒を貼付けてアクセントにしていて、鉄釉の間にまるで波間を飛ぶ千鳥のようにも見え、実際に使う時にはこの装飾が手にしっくりと馴染み、滑り止めのような効果を持たせた意匠だったと想像されます。
高台に古いカケがありますが、それも馴染んで全く気になりません。むしろ古格さえ感じます。
見込みに「美濃茶碗 18世紀 ○○」と書かれたシールが貼ってあります。
古い時代箱に入っております。
採寸
高さ:約6.8cm
径 約10.5cm
【注意事項】
※大変古いものですので、神経質な方は購入をお控えください。
※ 画像をよくご覧いただきご理解の上ご購入下さい。
※比較に用いた茶筅は付いておりません。
【茂の蔵から】
※その他色々出品しておりますので、宜しければ下にある我家の庭の画像をクリックしてご覧ください。
【検索用ワード】
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管理番号:CH016商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |








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