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商品詳細IWC SCHAFFHAUSEN
アイダブリューシー シャフハウゼン
ヨットクラブ TVスクリーン
金無垢 ホワイトゴールド18K 750
手巻き
ケース:横35mm(竜頭含まず)
総重量 : 約50.5g
シルバー文字盤
アンティーク時計店CLOSERにて購入しましたが使用機会があまり無い為、出品致します。
希少なホワイトゴールド無垢のオールドインターです。
出品に合わせ船橋の有名老舗時計店にてオーバーホール済みです。
ホワイトゴールド無垢の為、ポリッシュは行っておりませんので、小傷はそれなりにございますが、年代を考えれば状態は良いです。
こちらは個人の感覚ですのでお写真を良くご覧頂き、ご判断頂けますと幸いです。
今月12月頭にオーバーホールから返って来たばかりですので、全て問題無く、快調に稼働しております。
あくまで素人自宅保管の中古品ですので、ご理解頂ける方のみご購入をお願い致します。
商品説明(サイトより抜粋)
1979年に発売されたモデル”Ref.2570″。
ケースはモノコックと思わせるほどの分厚い重量感のある70年代独特のケース、今回の一品を見て一目でわかるように、ステンレスでなく、純白のオーラを放つ18金無垢ホワイトゴールドであるから、なお更魅了されてしまう。持った重量感を感じとることで更にこの一品の特別な存在としての価値を再認識させられる。しなやかなサテン仕上げされた2ピースボディーは、手で触れる嬉しさという憎い演出も見逃せない。当然その18金無垢ホワイトゴールドの高貴な世界を表現する為に存在価値を高めた先には、”Cal.423″という最後のIWCを語るに相応しいキャリバーの存在がある。401,402,403の後継機として1970年に開発され4年間という短い中でたった6600個という生産でピリオドを打った存在、21600振動という高振動に合わせサイズダウンを行いIWCが機械式の歴史の復活させる為にか、丁寧に作られたキャリバーであり、そこには”89キャリ”から引継がれてきた独特のセンターブリッジ、チラネジは無くなったもののパーツの仕上げに高級機の証たるコートド・ジュネーブはもちろんのこと、受石のルビーにゴールドシャトン留めを施し、美と精度と耐久性を追い求めたオールドインターの意志を継ぐ最後の証であったことを物語っているようである。商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| ブランド | アイダブリュシー |







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