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ご覧頂きありがとうございます。
かつて日本のストラディバリと言われた
峰沢峯三さん(1899-1978)のヴァイオリンです。
(1953年の作品だと思いますが、58年かもしれません。読み取れなくてすみませんm(__)m)
日本のヴァイオリン製作の歴史の中でも
貴重な楽器かと思います。
元プロオーケストラ奏者の父が昔購入したものですが
目立った大きな損傷はなく、光沢のある綺麗な
ヴァイオリンです。
繊細で綺麗な音色かと思います。
音量は大きい方ではありません。
演奏出来る状態ですが、オリジナルの状態ですので
今後テールピースやペグ他メンテナンスや交換が必要に
なるかと思います。
(弦は以前に張った古いものです)
※写真のヴァイオリン本体のみの出品です。
※ヴァイオリン用のケース(角ハード)に入れますが
古いものです(アルコールティッシュで掃除しました)
運送用とご理解下さい。
※壊れない様に丁寧に梱包しますが
輸送中のトラブルへの補償は出来かねますm(_ _)m
※匿名発送らくらくメルカリ便で発送致します。
国際文化画報記事より↓
ソ連文化省の招きでソ連各地を演奏旅行していた辻久子さんが、四月二十九日、ラトビア共和国の首都リガでの演奏のあと、ある提琴製作家の訪問をうけた。使用の提琴はストラディバリではないかと訊かれたので、日本の峯沢峯三という人の作だと答えると、「とび上がってびっくりしていた。空気が乾燥しているので、自分でも驚くほどよい音色と音量が出る」と朝日新聞へ伝えてきている。(五月十五日)
オイストラフ氏もたいへん賞めたというこの提琴の製作家峯沢さんは、親子二代つづいいての提琴製作家である。
#峰沢峯三
#邦人ヴァイオリン製作者
#中古バイオリン商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| カラー | オレンジ系/ブラウン系/レッド系 |










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