納期目安:
01月21日頃のお届け予定です。
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商品詳細《模造刀は発送手続きの際、美術品や展示品など刀だと分かりにくい品名にて発送します》
新撰組1番隊組長、沖田総司が所有していたとの伝説が遺る菊一文字則宗の薄刃仕様特選模造刀です。
非常に美しい二重刃紋刀身になっています。
寸法(約)
鎺含まず刀身:70.5cm
柄頭含む柄長:24.5cm
鞘払い重量:877g
◎菊一文字則宗を譲り受けた沖田総司は、そのあまりの貴重さと美しさから実戦ではほとんど抜くことができなかったとされています。
敵対勢力である志士と遭遇した際、斬り合いになって刀が破損するのを恐れ、貧血を理由に逃げてしまったという言い伝えがあります。
(池田屋事件の際、戦闘中に貧血を起こし動けなくなってるところを永倉新八に庇われてるようなので、沖田総司は貧血持ちだったみたいです。)
沖田総司が菊一文字則宗を抜いて人を斬ったのはたった1度、陸援隊の隊士1名を粛清したときだけと言われています。
※菊一文字関連は全て逸話です。
鞘、刀身ともに全体的に良好な状態です(感じ方に個人差はあります)。
刀身などの性質上多少の小傷はご容赦ください。
通常の鑑賞用模造刀と違い、柄が木製、鮫皮の為ご自宅などでの素振りに耐えられる作りになっています。
ただし、本格的な道場稽古(各流派による居合・抜刀稽古)には適しておりません。
模造刀から居合刀の中間に位置しているとお考えください。
※各流派の道場稽古となりますとかなり限定的なメルカリユーザー様に限られると思われますので、あまり気にされなくても問題ないものと思われます。
他、写真にてご確認をお願いすると共に、写真の追加や質問があればコメントをお願いします。
※写真は全ての状態を写せている訳ではありません。
こちらはUSED品です。
新品未開封以外は全て中古品になりますので、完品・新品同様をお求めの方、神経質な方の購入はご遠慮ください。
よろしくお願いいたします。
※刀台は付きません。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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